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【メールマガジンバックナンバー 第51~100号(2014年1月~2018年2月)】


再開発ビル活性化ネットワーク NEWS 81号

2016年7月1

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再開発ビル活性化ネットワーク NEWS≫ 
第81号(2016年7月1日)

「人・街・ネットワーク」再開発ビルが生まれ変わります!
Network to Reinvigorate & the Redevelopment of Building

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 イギリスの国民投票において3.8ポイント差で「EU離脱支持」が多数と

なりました。市場が「残留」を想定していたこともあって、株価や為替が大きく

変動していますが、1国の投票行動が世界の政治経済情勢に大きく影響を及ぼす、

まさにグローバル社会であることを認識させられます。

 「EU離脱」が現実になると「EU離脱」に賛成した人たちの間にも困惑や

動揺が広がっているとの報道がありますが、民主主義の原点ともいうべき投票に

おける1票の重さ、一人ひとりの責任の重さを痛感させられる結果だといえます。

 EUや世界がこれからどういう方向に行くのか定かではありませんが、移民や

難民を拒否、宗教や民族の排斥などがかつて戦争に至る対立になった歴史の繰り

返しにならないことを願うばかりです。

 日本でも10日に参議院選挙があります。1票の格差があるとはいえ、有権者

が政治に直接声を届ける大切な機会です。18歳の新しい政治参加がどういう

結果をもたらすのか、若い人たちの投票率がどうなるかも気になるところです。

                                事務局

 

 

■CONTENTS■

 

【1】8月研修会のご案内

【2】関西Qの会(第265回)、促進協議会7月例会開催のお知らせ

【3】「大阪市街地再開発促進協議会」が今年度で活動を停止

【4】「アプラたかいし」(高石都市開発(株))で小規模・情報意見交換会を開催

【5】当該エリアへ出店希望のテナントと直接交渉が可能-『SC GATE』-

【6】当法人が再開発ビルの活性化を支援

【7】再生・活性化アラカルト

 

 

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【1】8月研修会のご案内

 

 例年8月に国土交通省の担当官をお招きして国の制度、重点施策等について

お話をお聞きしていますが、今年は下記の要領で実施します。

 例年どおり全国市町村再開発連絡協議会、大阪市街地再開発促進協議会との

共催、(一社)再開発コーディネーター協会の協賛による開催です。

 

(1)日時  平成28年8月16日(火)午後2時30分~

 

(2)場所  アステホール

       (アステ市民プラザ内、川西能勢口駅南地区再開発ビル6階)

 

(3)テーマ 「再開発法の改正点及び再開発事業の動向について」

 

(4)講師  国土交通省住宅局市街地建築課企画専門官 岸田里佳子氏

 

(5)参加費 無料

 

詳しくはこちらからご覧ください。

http://www.redevelop-net.jp/news/detail1_490.html

 

 

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【2】関西Qの会(第265回)、促進協議会7月例会開催のお知らせ

 

 当法人が連携する大阪市街地再開発促進協議会、(一社)再開発コーディ

ネーター協会がそれぞれ例会、関西Qの会を開催されます。

 

7月11日(月) 関西Qの会(第265回)

          「寺家町周辺地区防災街区整備事業-竣工引き渡し

           前の防災施設建築物の見学及び事業概要説明-」

 

7月22日(金) 大阪市街地再開発促進協議会7月例会

          「駅前広場整備の動向と計画

           最近の駅前広場と駅広計画のトレンド」

 

 

詳しくは後掲【PR・会員情報】をご覧ください。

多数参加いただきますようご案内します。

 

 

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【3】「大阪市街地再開発促進協議会」が今年度で活動を停止

 

 当法人が設立以来、連携を行ってきました「大阪市街地再開発促進協会」

(会長児玉達樹(大阪商工会議所常務理事))が6月総会において、今年度

限りで活動を停止する方針を決議しました。

 「大阪市街地再開発促進協議会」は、1958年に設立された、民間による

燃えないまちづくりを促進する「大阪不燃都市建設促進協議会」を前身として

創設され、1966年に現在の名称に変更されました。

 「促進協」は、大阪における街づくりに大きな足跡を残してきましたが、

昨今の再開発事業の低迷、新規案件の少なさ等から会員が大きく減少し、活動

を維持することが難しくなることが予測されることから今回の方針に至った

ものです。

 これまでの活動の総決算としてシンポジウムの開催などが行われる予定です

ので、内容が決まり次第あらためてご案内します。

 

 

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【4】「アプラたかいし」(高石都市開発(株))で小規模・情報意見交換会

   を開催しました。

 

 6月20日(月)、「アプラたかいし」を運営、管理する高石都市開発(株)

において開催しました。

 懇親会を含めていろいろな意見交換、情報交換をすることができました。

 当日は、高石都市開発(株)のほか、河内長野都市開発(株)、ベルヒル

北野田管理組合、豊中都市管理(株)が出席、それぞれの課題や取り組み内容

についての報告がありました。

 建物や設備の老朽化に伴う修繕対策、修繕計画については共通の課題でした

が、修繕積立金の額や区分所有者の合意状況など、各ビルで取り組みのレベル

にはかなり差があること、また管理会社の位置づけや管理組合の組織問題、

賃料の逆ザヤ問題などが話し合われました。きわめて少数で様々な活動を

効率的に行っている事例の報告もあり、大変参考になるものでした。

 当法人では、再開発ビル現場の課題について議論、意見交換する小規模な

情報・意見交換会を開催しています。現地での小規模情報・意見交換会の

開催を希望される場合は事務局までお問い合わせください。

 

事務局 (株)都市問題経営研究所

TEL06-6208-2030

e-mail[email protected]

 

 

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【5】当該エリアへ出店希望のテナントと直接交渉が可能-『SC GATE』-

 

 当法人では株式会社リゾームの協力を得てテナントリーシング支援ツール

SC GATE』の共同運用を行っています。すでに利用されている会員の皆さま

からは高い評価を得ています。再開発ビルのあるエリアに出店希望のテナント

とのマッチングを支援する「出店ダイレクト」を利用し、直接テナントとの

出店交渉することができます。

 まだ利用されていない単館SC会員の皆さまにはこちらから共同利用の申込み

フォームがダウンロードできますので、ご一読ください。

 会員の皆さまはこちらからログインしてご覧ください。

http://www.redevelop-net.jp/news/cate8.html

 

SC GATE

https://scgate.jp/about

 

「出店ダイレクト」(動画)

https://www.youtube.com/watch?v=7C0EWoR82X8

 

 

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【6】当法人が再開発ビルの活性化を支援します。

 

 当法人では下記の支援事業を行っています。

 支援メニューの活用を希望される皆さまは事務局までお問い合わせください。

 

 <当法人の行っている支援事業の内容>

 (1)建物耐震診断

   ・改正耐震改修促進法(平成25年5月成立)により義務づけられた

    耐震診断の実施、支援

 

 (2)商業施設診断

   ・再開発ビル商業施設(SC)の経営診断や第3セクター等管理運営

    法人の経営相談(無料)

 

 (3)商業施設リニューアル・活性化調査支援

   ・リニューアルの進め方や調査、MD提案など、商業施設活性化の

    アドバイス、リニューアル計画作成、実施等

 

 (4)テナントリーシング支援

   ・テナントリーシングのための戦略作成、資料作成のアドバイス、

    リーシング実施支援

   ・テナントリーシング支援ツール「SC GATE」の提供

    <参考> https://scgate.jp/about  https://scgate.jp/

 

 (5)長期修繕計画作成支援

   ・長期修繕計画(見直し含む)、資金計画、収支計画作成、修繕

    積立金算定等の支援

 

 (6)省エネシステム導入支援

   ・再開発ビルの省エネ対策(ESCO事業やLED化等)について、再開発

    ビル特有の課題と併せて対策を提案(完全成功報酬制)

 

 (7)電力一括供給によるマンションへの電気料節減支援

   ・各戸の個別契約からマンションの一括契約への切替えにより、

    最大42%(導入実績)の電気料削減

 

 (8)リスクサーベイと損害保険料の見直し支援

   ・「リスクサーベイ」は損害保険設計や防災上のリスク回避のための調査。

    リスクサーベイにより損害保険の見直し、低減を実現

    (35.8%削減実績、完全成功報酬制)

 

 (9)駐車場の収益向上支援

   ・市場調査、収益改善方策提案、マネジメント契約による収益保証

    (企画提案無料)

 

 (10)駐輪場対策支援

   ・不法駐輪対策、駐輪システムの導入による収益事業化の提案

 

 (11)効率的なビルの管理運営支援

   ・管理業務仕様、管理費等の見直し、管理費低減策の提案等

 

 

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【7】再生・活性化アラカルト

 

このコーナーでは、再開発ビルの再生、中心市街地活性化の具体事例に

 関する情報の提供を行っています。

 

再開発ビルの再生や活性化、中心市街地活性化の情報、ヒントになる関連情報

 をお寄せ下さい。

 

 

アウガ運営-「青森駅前再開発ビル」23億円債務超過

 

 青森市は27日、複合商業施設「アウガ」を運営する第三セクター「青森駅前

再開発ビル」の2015年度決算を発表した。減損会計による特別損失を計上

した結果、純損失は当初見通しの7800万円から26億8800万円に拡大し、

約23億8500万円の債務超過となった。3期連続の赤字予想だったため、

減損会計を適用した。

 5月末現在で現預金が6000万円を切り、売上げ預かり金と営業保証金の

合計金額を下回っている。市は資金ショートによる倒産を避けるため、アウガの

管理規約を変更し、修繕積立金(残高4億1000万円)のうち2億円を支援金

として支出することを求める条例案を発表した。

 鹿内市長は「アウガ公共化に向け、同社をどうするかについては関係者と協議中」

と述べ、「現時点で会社を支援する方法として積立金を使用することが最善策と

考えている」と話している。

                      (河北新報628日より要約)

 

 

青森市長が辞職へ、3セク経営破綻の引責

 

 青森市の鹿内市長は29日、市の第3セクター「青森駅前再開発ビル」が

約23億8500万円の債務超過に陥った責任を取り、8月上旬までに辞職する

意向を明らかにした。

 3セクが運営する青森駅前の複合商業施設「アウガ」は2001年の開店以来、

販売不振が続き、実質的な経営破綻状態となっている。鹿内市長は7月中に

3セクの法的整理の方法を示してから辞職するという。

                     (読売新聞 630日より要約)

 

 

========================【PR・会員情報】===

 

このコーナーでは、会員や関係団体からの情報、PR、お知らせ等を掲載

 します。掲載ご希望の場合は、事務局までご連絡ください。

 

 

大阪市街地再開発促進協議会 7月例会

 

『駅前空間再生の方向性を考える(駅前広場の整備動向と整備事例)』

 

 大阪府下をはじめ、全国の自治体では従来より駅前広場を整備し、駅周辺で

錯綜する都市交通問題の改善を図ってきました。特に高度成長期において、

最寄駅の駅前広場について市街地再開発事業等の事業手法が用いられて整備

されてきました。

 これらの駅前広場は、現在も都市交通に関して重要な役割を担っております

が、高齢化や人口減少という社会背景の下、都市交通の処理という機能的側面

以外の整備課題が表面化しております。例えば、バリアフリー機能や防災機能

の充実、良好な都市景観整備、人々が交流・滞留できる機能など質の高い都市

空間形成が求められており、各都市で再開発ビルの再生や中心市街地の活性化

など、既存の駅前広場の再整備が喫緊の課題となっております。

 そこで、7月例会は駅前広場計画の専門家の講話をはじめ、今、最も注目

されている姫路駅前広場再生事例の実践者による紹介など、今後進められる

駅前広場を含む都市整備に関して、現状の課題解決をコメンテーターとともに

検討いたしたく下記にご案内いたします。

 

                  記

 

日時 平成28年7月22日(金) 13:30~15:30

 

場所 阪急ターミナルビル17階 会議室「さつき」(阪急梅田駅直結)

    大阪市北区梅田芝田11406-6373-5790)  受付開始:13:15

 

<開催要領>

1.「駅前広場整備の動向と計画最近の駅前広場と駅広計画のトレンド」

  講師:株式会社オオバ大阪支店まちづくり部担当部長 上田哲生氏

                 技術士(建設部門)・一級建築士

 

2.駅前広場再生事例

 「新たな都市のシンボルづくり~官民連携により生まれた、姫路駅前広場~」

 講師:姫路まちなかマネジメント協議会世話人代表 米谷啓和氏

 (米谷紙管製造(株)代表取締役、2002年姫路青年会議所理事長、2004

 日本青年会議所会頭。「スローソサエティ協会」など、協働のまちづくりを実践中。)

 

3.問題提起(駅前空間再生の方向性と課題についてのコメント)

  コメンテーター:(株)アール・アイ・エー大阪支社副支社長 竹内達也氏

            技術士(建設部門)・一級建築士・再開発プランナー

 

4.出席者による意見交換

参加費 無料

 

申込み 下記宛7月15日(金)までにFAXまたはe-mailにて(複数名可)。

     大阪市街地再開発促進協議会(島口、中川)

     大阪市中央区本町橋28 大阪商工会議所内

     TEL 06-6944-6188  FAX 06-6944-6330

     e-mail [email protected]

 

 

コーディネーター協会関西Qの会-第265回-

 

「寺家町周辺地区防災街区整備事業

 -竣工引き渡し前の防災施設建築物の見学及び事業概要説明-」

 

 寺家町周辺地区は 、加古川市の玄関口である JR加古川駅から徒歩5分、

百貨店のヤマトヤシキや加古川駅前通商店街 (ベルデモーノレ) や寺家町

商店街に隣接し、加古川市の都心を担う地区の一部として古くから商業の

集積地として機能してきました 。また、接道条件の悪さや権利関係の複雑

さなどから、個別での建物更新が進まないまま老朽建築物が密集しており、

災害時における安全な 避難空間の確保及び消防活動や火災時の延焼遮断機能

の確保が図れない等の課題を抱えていました 。

 このようななか、平成23年には「特定防災街区整備地区」および「防災

街区整備事業」の都市計画 決定を受け 、加古川市寺家町周辺地区防災街区

整備事業組合の施行のもと事業を推進し 、いよいよ竣工を迎えることとなり

ました。

 今回は、『防災街区整備事業の概要』 及び 『寺家町周辺地区防災街区整備

事業の計画概要や経緯 、各種補助金の活用、従後の管理体制等』 について、

ご説明頂く予定です。関西エリアの都心部では開発素地は数少なく、また、

通勤圏内の地方都市駅前周辺では同様の課題を抱えている地区も多いことから、

高度利用を図 る必要性が低い地区の再編の手法として今後活用が望まれる

手法でもあり、今後の皆さんの業務にお役立て頂けるものと思います。

 また、レクチャ-の前には竣工を間近に控えた防災施設建築物 (「リトハ

加古川」) の住宅(ブランズ加古川駅前」 分譲主 : 東急不動産(株)、

(株)加古川産業会館)、サ-ビス付高齢者向け賃貸住宅(「 チャ-ム加古川

駅前」)等の見学も実施します。皆様の新たな知見が得られればと思いますので、

多くの方の奮つてのご参加をお待ちしております。

 

日時 平成28年7月11日(月)

    ・集合及び受付開始 15:45

    ・施設見学     16:0016:45

    ・レクチャー    16:4517:30

 

受付場所 住宅棟ヱント ランス

アクセス:JR加古川駅より徒歩約5分

施設内の見学は、工事担当者(西松建設)の誘導に従っていただきます。

 

会費   2,000円(当日受付にて、その際名刺 1枚をご持参下さい。)

 

申込み方法 7月4日(月)までに「氏名」「会社名」「参加人数」を記載の上

       [email protected]

       までメールにて送信ください。

 

問合せ  平成28年度 関西Qの会事務局(阪急不動産株式会社 担当 澤田)

      電話番号:06(6313)3402

      なお今回については、事務局の対応の都合上、開催日直前の出欠対応

      について、お受けできない能性がある旨、ご了承ください。

 

 

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当法人からのお知らせ

 

研修会記録(PDFデータ)を無償で提供しています。

 

 平成23年度研修会記録集には、下記の8つのテーマについて、講演記録

と資料を収録しています。

 

 テーマ別にメールでデータを送信しますので、希望される方は、事務局まで

お申し出下さい。

 

(1)テーマ1 「(再開発)マンションの電力料を3割削減」

 

(2)テーマ2 「保険料をいかにおさえるか!~目からウロコの具体例~」

 

(3)テーマ3 「PPSスキームと再生可能エネルギーによる事業モデル」

 

(4)テーマ4 「SC運営の効率化 ~テナント統合管理システム~」

 

(5)テーマ5 「再開発ビルのリニューアルに向けた方策・とりまとめ」

 

(6)テーマ6 「会員制急速充電サービスビジネスモデル実証調査」

 

(7)テーマ7 「阿倍野再開発の意義と現況」

 

(8)テーマ8 「再開発ビルに付加価値と収益+αを創造する~床を有効に

         活用して再開発ビルに楽しさと販促を強化、

                      そして収益+αを仕掛ける~」

 

 

専門業務登録制度のお知らせ

 

 当法人では、活性化に悩む全国の再開発ビルのさまざまな要望に応えるため、

会員の専門業務、技術やノウハウを提供していきたいと考えています。

 専門業務登録内容はホームページに掲載し、誰でもアクセスできるように

します。登録を希望される場合や内容については、事務局までお問い合わせ

ください。

 

 

当メールは、会員のほか研修会参加者、理事や事務局が名刺交換させていた

 だいた方々にお送りしております。配信停止を希望される場合、お手数ですが

 事務局までお知らせください。

 

当メールマガジンの配信先アドレスの変更等がございましたら、事務局まで

 ご連絡ください。

 

会員以外でホームページのログインID及びパスワードの取得を希望される方は、

 事務局まで(メール会員会費6,000円/年)お申し出ください(下記アドレス

 又はHPより)。

 

各地の再開発ビルや中心市街地に関する情報や意見など、皆様からの情報を

 お待ちしています。

 

お問い合わせ、ご意見ご感想、情報提供をお待ちしています。

 事務局Eメール:[email protected]

 ホームページお問合わせ:http://www.redevelop-net.jp/contact.html

 

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NPO法人 再開発ビル活性化ネットワーク

 

HPhttp://www.redevelop-net.jp/

 

541-0048 大阪市中央区瓦町4丁目8番4号

      井門瓦町第2ビル (株)都市問題経営研究所 内

TEL06-6208-2030 / FAX06-6208-2040

 

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